など

あなたはネット上で見かける「年収1億円の車イスの男」をご存知ですか?

彼は、13歳の時に事故で首から下の身体機能の7割を失いました。
ご飯を食べるときも、家の中を移動するときも、
すべて人の手を借りて生活しています。

当時、人生の可能性をすべて失ったと思っていた彼は、自分の人生に絶望し
「人生は可能性に満ちている」とか言う人が大嫌いでした。

「俺の人生と、お前の人生を同じモノサシで測るな!」

自分の将来を絶望視していた彼は、
「希望を語る人間」に噛み付いては、人生の闇をさまよい続けていました。

お気づきだと思いますが、
この絶望の人生を歩んでいた彼こそ11年前までの僕、過去の和佐大輔の姿です。

あなたが「本当に生きたかった人生」を手に入れるには「インターネット」しかない。

さて、16歳になった僕は
「ヤフーオークションで不要品を売る」というビジネスを始めました。

当時ハマっていたカードゲームのカード全部売って5万円くらいだったので、
ビジネスというよりは「お小遣い稼ぎ」と言ったほうが正しいと思いますが、

その5万円を元手にゲーム商品の転売をして、
出た利益でアフィリエイトの教材を購入してアフィリエイトを始め、
アフィリエイトの教材「ブログ解体新書」を販売し
合計3000万円くらいの利益がでました。

その後、ビジネスセミナーやコンサルティングサービスを行い、
気がつくと17歳の頃には年収1億円を達成していました。
以来、10年間ずっと年収1億円をキープし続け、現在に至ります。

絶望の人生を送っていた毎日から2年弱で、僕は新しい人生をスタートさせました。

半身不随で、車イス。僕はタイピングをする時は口に割り箸をくわえてやっています。それでも年収1億円を稼げるんです。

もし、あなたが僕と同じように事故で体の機能の大半を失っても、僕と同じように絶望の人生になってしまっても、自由を手にすることはできます。

インターネットの世界にはそれだけの「可能性」が溢れています。

今のままで、将来に希望はありますか?無いなら、人生を「リセット」して新たな人生を歩むチカラを手に入れて下さい

もし、あなたが11年前の僕のように「将来に希望が見えない」のであれば、

毎朝、眠い自分にムチ打って、慌ててベッドから飛び出す慌ただしい通勤も、
決まった通勤ルートを歩き、満員電車に押し込められる日常も、
地元の友だちや知り合い、会社の上司、同僚など、
どうでも良い人間関係にふりまわされる苦痛も、
今欲しい物を我慢して、「もしもの時」のためにチマチマ節約し、
コツコツ貯金する、みみっちぃ生活も、

一度、それなりの人生を捨てて、

何にも縛られず自由気ままに、子どものように好奇心にあふれ、
好きな場所で好きな人と仕事をして、多くの人に求められながら、
自分の知りたいこと、やりたいことを追求して、年収1億円を稼ぐ、

子どもの頃に憧れたような人生を送る方法を学びませんか?

これは最初で最後のチャンスです

実は、これは一部のメールマガジンの読者にしかお話していないことですが、

僕は今回のプロジェクトで、10年間最前線で戦い続けたビジネス活動を終わりにします。引退ではないですが、徐々に「表舞台」からは身を引こうと考えています。

また、このプロジェクトも○日までしか無料公開はしません。さらに申し込み者が○○○人になったらこの申し込みページは削除する予定です。

なので、この文章を読めるのは、あなたの人生で最後になるかもしれません、せっかくの本当に生きたかった人生を歩み出すチャンスです。ぜひ掴みとって下さい。

人生には、想像のはるか上を行く可能性がある

今となっては恥ずかしい過去ですが、僕は「人生は可能性に満ちている」と言う人が大嫌いでした。
「将来に希望がない人は、確実に存在するし、僕もその1人だ。」と狭い世界の中でふさぎ込んでいたからです。

しかし、今の僕は「人生は可能性に満ちている」と思っています。

17歳の頃からネットビジネス業界の最前線を走り続け、何千人もの方と対話をし、
数万人のメルマガ読者に想いを届け、ベストセラー本を書き上げ、
本当の仲間たちに出会いました。

その積み重ねの結果が10年間、ずっと年収1億円というカタチになったんだと思っています。

今後、僕が40年生き続けたとして、死ぬまでに1000億円は稼ぎ、
世界中を遊びつくし、1000万人へ想いを届け、数万人と対話をして、映画監督をして、漫画家になり、
貧しい国に学校なんかも立てて、地球でやることが無くなったら宇宙へ行くかもしれない。

高知県の田舎で一生、障害者として生きていく絶望の人生を捨て、
インターネットに自分の人生の可能性と自分の存在意義をかけて、
今の本当に生きたかった人生取り戻しました。

あなたにも「本当に生きたかった人生」を取り戻す可能性は必ずあります。

その可能性を僕と一緒に見つけていきましょう。

申し込み先でお待ちしています。

和佐大輔

P.S.

「本当に欲しかった人生」は、すぐ足元に・・・

僕は元々、特別な才能を持っていたわけではありません。

勉強はまったくダメ。自称小卒
体はほぼ動きません。半身不随
異性に爆発的にモテるわけでもありません。
昔コンサル生の女性を泣かせてしまったことならあります(苦笑)

僕は本当に凡人だと思います。

それでも僕は、自分が大切だと思ったモノを一生懸命大切にしてきました。

「このまま高知の田舎町で一生を終えたくない」という気持ち。
「これをヤフオクで売ってみたらどうなるのかな?」という好奇心。
「誰かの人生を変えながら、仲間と一緒に最高の人生を歩みたい。」という想い。

僕は、自分に正直に生きると決めただけです。
まぁ究極の自己中とも言えますが(笑)

だからあなたも、「自分の気持ちに素直になる」だけで、実は
「本当に欲しかった人生」は、手を伸ばせば届く場所にあるのかもしれません。

自分に素直に、そして自分の可能性を最後まであきらめず、
「スグそこ」に手を伸ばしてみてください。