サラリーマンの平均年収414万円は
低過ぎると思いますか?

どうも、和佐です。

国税庁の調査によると、2013年度の時点でサラリーマンの平均年収は414万円だそうです(手取りではなく支給額なので実際口座に入る金額はもっと低い)。

この数字を見て、「足りない」「低過ぎる」と感じる方もいると思いますが、ぶっちゃけ僕は雇ってもらえるうちはまだ全然いいと思います。

今の時代は東芝、パナソニック、任天堂、ソニー、シャープなど、名だたる大企業がバンバンリストラをする世紀の大不況時代です。

企業から不要だと思われた人間はどんどん切り捨てられています。

消費税は上がり続け、その負担は富裕層も貧困層も平等。

富裕層は投資で資産を増やすことができますが、普通の人にはそれができません。

富む者はより富み、貧しい者はより貧しくなる。

そんな貧富の二極化が急スピードで進んでいます。

どれだけ頑張って働いても、真面目に生きていても、もはや国も企業も僕らを守ってはくれないのです。

ただ、そんな不遇な時代でも「人生を逆転勝ちさせる方法」はあります。

身体の70%以上が麻痺している状態で、車椅子で生活する僕のような人間が、割り箸1本で10年連続1億稼ぎ続けることができているのが、何よりの証拠です。

とはいえ、僕も一度はこの社会に完全に淘汰された人間です。どういうことかというと、

テトラポッドに激突して首の骨が
ボッキボキに折れた

今から15年以上も前のことです。当時12歳の僕はかなりヤンチャでした。

ろくに勉強はしないし、友達との喧嘩は日常茶飯事。

自分で言うのもなんですが、地元ではちょっとしたガキ大将として有名だったのです。

夏はテトラポッドによじ登り、そこから海に豪快に飛び込むという危険な遊びを毎日のようにやっていました。

そしてある日、事件は起きたのです。

その日はやけに海が濁っていたのですが、そんなことは気にせずいつものように僕は頭から海に気持ちよくダイブしました。

そして次の瞬間、、、

ゴギッ!!!!!!

という音とともに僕は意識を失い、次に目が覚めたのは病院のベッドの上でした。

ヒューヒューと音が鳴る呼吸器がつけられ、声も出せず、体は動かない状態・・・一体何が起きたのか?

実は僕が飛び込んだ海面の少し下には、テトラポッドの一部が飛びだしていたのです。

その結果僕はテトラポッドに頭から垂直に衝突して、 首の骨を圧迫骨折するという大怪我を負いました。

頚椎損傷(けいついそんしょう)。

胸から下の感覚がほぼ麻痺するという後遺症を負い、僕はその日を境に「第一級障害者」という烙印を押されることになったのです。

15歳の男の子が感じた
「俺、死ぬかもしれない」という将来への不安

すでに就職している状態で障害を負った場合は、法律上障害が理由で解雇はできないので、職場復帰もできます。

しかし僕のようにこれから障害を抱えて就職先を探す人間にとっては、就職自体が至難の業なのです。

就職して会社に通勤することもできない。

営業もできない。

何より、介助者がいないとまともに生活すら送れない(ついでに言うと実家の工場も当時かなり経営が傾いてました)。

「やばい、俺どうやって生きていこうか・・・ほっといたらマジで死ぬかもしれない」

15歳になった僕は少しずつ自分の将来に対して危機感を覚え、その度に絶望するようになりました。

まるで社会そのものから、

「お前みたいな奴が座る席はない」

とリストラ宣告を受けたような心境です。

そんな僕が自宅から一歩も出ない、ただのニートに成り下がるにはさほど時間はかかりませんでした。

「穀潰し」とはまさに僕のような人間のためにある言葉です。

実際僕は、障害を負った12歳の時から約5年間ずっと、勉強も仕事も職業訓練もしないくせにご飯だけは一丁前に食べ、暇があればゲームをしまくるという、絵に描いたようなダメダメ生活を送っていました。

人生に前向きな気持ちになるにはそれくらいの時間が必要だったんだと今は思います。

そして、そんな僕にも「人生のターニングポイント」がやってきたのです。

インターネットビジネスとの出会い

15歳の時、僕はインターネットビジネスと出会いました。

最初にやろうとしていたのはただの「文字起こし」作業。

でもそれだと月3万円稼ぐのがやっとでした。

これでは生きていけないと思い、次に挑戦したのが「ヤフーオークション」。

しかし当時売るものもあまりなかった僕が稼げた金額は5万円程度。

一人の人間が生きていくには障害者年金を足しても足りない額です。

「あれでもない」「これでもない」と今度は色んなネットビジネスに手を出すようになりました。

宿題すらロクにした事がない問題児が
気が狂ったように毎日12時間以上
ネットビジネスの勉強、勉強、勉強、、、

ネットビジネスで稼いで生きていくことしか考えてなかった僕は、高校なんてそっちのけで、お金も時間も労力も、全てをネットビジネスに捧げたのです。

毎日12時間以上ネットビジネスについてリサーチや勉強をする毎日。

そしてついに僕は、「これしかない」と思える唯一のスキルを身につけることに成功したのです。

別に贅沢をしたかったわけではありません。普通に生活していけるだけの収入があればよかったのです。

なのに、そのスキルを身につけたことで、

あっという間に月収10万円が
月収1000万円に

なってしまったのです。

「嘘でしょ?」と疑ってしまうような話ですよね。

疑われても仕方ないと思いますが、これは紛れもない実話です。

それを可能にしたのが、「コピーライティング」というスキルでした。

その後、コピーライティングの力に魅せられた僕は、ひたすらスキルに磨きをかけていきました。

で、そこから現在に至るまでずーっと起業家としてブレイクし続けている状態です。

コピーライティングスキルがもたらした
恐ろしい威力とは?

「コピーライティングを身につければ稼げるようになる」というのは色んな人が言っていますし、もしかするとあなたも聞いたことがあるかもしれません。

では実際のところコピーライティングというスキルがあればどれだけ稼ぐことができるのか?

参考までに過去10年、僕がコピーライティングを駆使して稼いできた実績を公開します。

  • 2005年12月・17歳の時に書いたセールスレターで3ヶ月で3000万円を超える売り上げ(ブログ解体新書)
  • 2006年5月・18歳の時に書いたセールスレターで2週間で6000万円の見込み売り上げ(スパルタ強化合宿)
  • 2006年9月・18歳の時に書いたセールスレターで2ヶ月で4000万円の売り上げ(真・ブログ解体新書)
  • 2006年12月・18歳の時に書いたランディングページのコピーで1週間で14000人を集客
  • 2007年2月・19歳の時に書いたメルマガコピーで1週間で2億円の見込み売り上げ(ICC第1期)
  • 2007年5月・19歳の時に書いたメルマガコピーで1週間で3000万円の売り上げ(ネットビジネス大百科)
  • 2007年9月・19歳の時に書いたメルマガコピーで1週間で2億円の見込み売り上げ(ICC第2期)
  • 2008年6月・20歳の時に書いたセールスレターで2週間で6000万円の売り上げ(NBA)
  • 2008年10月・20歳の時に書いたセールスレターで300人からコンサルの申し込みが殺到
  • 2008年12月・20歳の時に書いたセールスレターで4000万円の売り上げ(Successlab)
  • 2008年〜2009年にかけて、5種類のセミナーを開催、平均で1つ1500万円の売り上げ
  • 2009年・無料オファーからステップメールでのセールスの仕組みを構築、アベレージで月300万円の売り上げ
  • 2010年1月・21歳の時に書いたセールスレターで年間1億円の売り上げ(Illmatic通信)
  • 2010年8月・22歳の時に書いたランディングページで25000人を集客
  • 2010年10月・22歳の時に書いたセールスレターで1000人をセミナーに集客(DRSセミナー)
  • 2011年2月・23歳の時に書いたランディングページで30000人を集客
  • 2011年〜2013年の2年間で創造的破壊プロジェクトを主催、3億円の売り上げ、述べ4000人をセミナーに集客、50000人のリストを集客
  • 2012年・24歳の時に書いたセールスレターで1億円の売り上げ、日本一の会員数を誇る通信講座を作る(シンクロニシティ)
  • 2013年・25歳の時に処女作「テトラポッドに札束を」を出版、発行部数2万冊
  • 2013年・25歳の時に書いたセールスレターで1年で1億円の売り上げ(大人の大学)

いかがですか?

これが、僕が10年連続で1億稼ぎ続けてきた実績の詳細です(もちろんこれ以外にももっとありますが、守秘義務上公開できませんので、このぐらいにしておきました)。

数字だけみるとなんだか凄いことをしているように思うかもしれませんが、特別変わったことをしているわけではありません。

僕はただ車椅子の上で割り箸を1本くわえて、カチカチとキーボードで文字を打っているだけ。

コピーライティングというのは僕だけに与えられた「特別な力」なんかでは決してないのです。

専門的な知識も学力も関係ありません。

ちなみに僕の最終学歴は中卒ですから(苦笑)。

ただ最低限の日本語を書く能力さえあれば誰でも身につけることができます。

「特別な力」と言えば、確かに以前はそんな力で稼ぐ人もいました。

ジョンレノンがギターなら、
和佐大輔は割り箸

世界的に有名な伝説のロックバンド・ビートルズのヴォーカルギター、故ジョンレノン。

彼に関するこんなストーリーをご存知でしょうか?

オノヨーコ「私、プールが欲しいの」
ジョン「わかった。じゃあプールを作ろう」

そう言って彼は、ギターを片手に公園のベンチに向かいました。
そして、鼻歌交じりにギターを弾き始めたのです。
数時間後に戻ってきた彼はこう言いました。

ジョン「曲が出来たよ」

そして笑顔でこう続けたのです。

ジョン「この新曲でプールが作れるよ。楽しみだね。」

彼は世界中にいる熱狂的ファンに対して一つ新曲を作るだけで、大量のキャッシュを手にする事が出来ました。

これって物凄いことですよね?

ただ残念な事に僕達には彼のような作曲の才能はないですし、世界中にファンもいません。

しかし、コピーライティングがあれば僕たちにもジョンレノンと同じような事ができるのです。

ジョンレノンが死んだ時は当時の金額で総資産数百億円はあったと言われています。

さすがにそこまで稼ぐのは現実的ではありませんが、年間1億円程度であれば、僕のような車椅子生活を送る第一級障害者でも稼ぐことができるのです。

インターネットという環境、コピーライティングというスキルさえあれば、割り箸1本でも毎年1億稼ぎ続けることができる。

僕たちは今、そういう面白い時代を生きているのです。

コピーライティングスキルを身につけた人だけが
手に入れられる刺激的な人生

コピーライティングを駆使してどうやって稼ぐかは人それぞれですが、少なくとも次のような刺激的な人生が現実のものとなります。

  • 強烈な売り込みなんて一切せず、10分くらいで書いたメルマガで「これオススメですよ」と商品を軽く紹介するだけで、数ヶ月〜1年は生活できるくらいの報酬が発生する
  • 指示だけ出して数千人の営業マンを24時間働かせるかのごとく、自分が何もしなくても勝手に毎月売り上げを立ててくれる、不労所得さながらの収入源を作ることも可能
  • 際限なく自分の商品を作り続けることができるので、売る商品に困ることはなくなる。しかも、お客さんに「こういう商品が欲しい」と求められてから売るので、大抵バカ売れする
  • 一回収益化できる仕組みを作ってしまえば、あとは基本同じことの繰り返しなので、作業時間もどんどん短縮されて飽きてしまう。飽きたらまた別の新しいビジネスを始めればいい。
  • 自分で自分のお客さんに商品を売るだけでなく、商品を売れない人の手助けもできるので、ぶっちゃけコピーライティングができれば、仕事は吐いて捨てるほどある。
  • 時間や場所に左右されることなく、好きな人と好きな時に好きな場所でビジネスができるので、面倒な人間関係のしがらみとは無縁のストレスフリーな生活を送れる
  • あまりオススメしないですが、少なく見積もっても普通のサラリーマンの10倍くらいは稼げるようになるので、宿泊や食事、遊びに使うお金の感覚が一時的に麻痺する(浪費するより次のビジネスに投資した方がより稼げるんですけどね)
  • 僕はしたいとは思いませんが、あなたが望むならハンモックで寝ながら稼いでもいい(笑)

こんな夢みたいなことを現実にしてしまうのが、コピーライティングの凄いところなんですが、
最後にあなたに一つ、残念なお知らせをしなければいけません。

具体的な方法を公開するのは
今回が最初で最後です

身近な人達には数年前から言い続けていることなんですが、
僕はあと1年くらいで「和佐大輔」としての個人的な活動を終了するつもりです。

個人として直接誰かの力になるのももちろん好きなのですが、これからはコピーライティングを使って、また別のことをして世の中に面白いことを仕掛けていこうと思っています。

なので、僕からあなたに「割り箸1本で10年連続1億稼ぎ続けてきた具体的な方法」をお伝えするのは「今回が最初で最後」だと思ってください。

次のご縁は5年後か10年後か、あるいはもう二度とないかもしれません。

それと、この手法を手に入れるためにより早く行動された積極的な方を優遇したいので、このページ自体も早めに閉じてしまおうと思っています。

ですので、もし興味があれば今すぐこちらのフォームにメールアドレスを入力して、「無料で答えを知る」ボタンをクリックしてください。

和佐大輔

追伸

おそらく多くの人は「自分は健常者だし、社会的弱者でもないからきっとまだ大丈夫」と、心のどこかで思っているかもしれません。

確かに、いまこれを読んでいる人の90%以上は僕のような障害者でも、社会的弱者でもないでしょう。

しかしそんな甘いことを言っていられる時間は残り少くなってきています。

サラリーマンの平均年収はどんどん下り、毎年何千何万という人がリストラ宣告を受けています。
もしかするとこれを読んでいる人の半分以上は近い将来、社会的弱者となりうるかもしれません。
そして断言できるのは、そうなった時にはすでに、僕はもうこういう指導活動はしていないということです。

とりあえず、コピーライティングというものがどういうものなのかを知っておくだけでも、損はしないはずです。

あまり重く捉えずに、気軽に登録してみてください。

ではまたお会いしましょう。